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zoom RSS 15、NHKは何処のテレビ局?

  作成日時 : 2005/09/07 17:42   >>

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 主にNHKの放送を重点的に記す。

目次
 1、テレビ局の犯罪
 2、荒川静香選手のウイニングランを御存知ですか?
 3、洗脳の手口 NHKの「太平洋戦争」
 4、愛国心
 5、竹島
 6、首相の靖国神社参拝
 7、ウソ(GHQ洗脳放送)の上塗り
 8、新ガイドライン
 9、描かれた戦前の官憲の場面は真実か?
10、何故報道しない!”毒ガス兵器”の引渡し書類
11、まだやっている中共オベッカ靖国報道 H18.9.1.
12、また日の丸君が代カット
13、視点・論点
14、生む機械発言
15.拉致問題について
16.テレビのカメラ目線
17、ガソリン税は?

★1、テレビ局の犯罪
 子供が毎日長時間テレビを見ると、前頭葉の発達が遅れるらしい。
前頭葉が発達しないと、人間以外の動物に近い脳の構造になり「電車の中で化粧するような女」や「直ぐに切れやすい人間」になるというのだ。テレビゲームのやり過ぎも同様らしい。

 脳の発達には臨界期というものがあり、その時期を過ぎると失われた機能は正常に戻ることはないというから恐ろしい!!幼少の頃からのテレビ漬けの生活が人間にどのような影響を及ぼすか、ハッキリしていない以上注意喚起が必要である。
 各家庭の環境によって、テレビの影響が決定的に子供達を荒廃させている可能性があるのである。

 ☆テレビ局は、
「テレビの見過ぎに注意しよう。!」「15歳以下の子供は、一日1時間以上テレビを見るな!」
などのテロップを毎日流すべきである。!!

 ☆タバコでさえ、「吸い過ぎは健康に有害である」ことを表示しているではないか!
もし現状のまま子供達をスポイルし続けるとすれば、それはテレビ局の犯罪である。
  平成18年3月2日

 以上の意見に対するNHKの考え方は、ときどき報道の中でみることができる。それは、
「テレビゲームをやるとゲーム脳になるという人が居るがそれは証明されているわけではない。」というものである。
 今日の番組(平成18年5月26日19:30〜ぞくぞく創刊キッズ雑誌)でも、そのようなことを言う雑誌編集者の意見を報道していた。
 恐れがあるというのは脳波の動きに特徴があることであって、子供の成長期には何らかの影響があると考えるのが自然である。

 一体、何をもって証明されたといい、何をもって証明されていないと言うのか?脳波に影響があるということは成長期には影響があると考えるのが自然ではないのか?既に証明されているのではないか?

 NHKは「恐れがあるといわれていても証明されなければそのまま放置しておいてよい」という考え方である。このような考え方で、アスベストに対する企業やお役所の対応を批判したりできるのであろうか?
        5月26日 追記

 ▲TVゲームで阻害される子どもの脳の発達
  −−豊かな人間性を育むために−− ↓
 http://www.ningensei.or.jp/kouen/kou150217.htm

★2、荒川静香選手のウイニングランを御存知ですか?
  
 トリノオリンピック、フィギアで優勝した荒川静香選手は、金メダルを受賞後日の丸を持ってウイニングランをしたという。
これを報道したNHKはライブでは流さなかったし、ニュースで流した映像も極めて短時間(2秒程度)で、ウイニングランには程遠いものだった。多くの国民は知らないのではないか!

 NHKは、その映像を故意にカットしたのか? ↓
  http://ryutukenkyukai.hp.infoseek.co.jp/masscomi3.html

 電波を勝手に私物化しているNHKの裏切りは、ますます酷くなっている? 2月26日夜放送したショートトラック・リレーの韓国選手のウイニングランは、相当時間流していたのにである。

 NHKに電話で抗議すると、「国際映像だ」とか言うらしい。あまりにも抗議が殺到したので、対応もだんだん手馴れてきて幾日の何時のニュースでも流しましたと何回も流した例を挙げるが、その時間は余りにも少ない。

 NHKが恐ろしいのは、知らず知らずのうちに国民を洗脳していくことだ。

 NHKは、上記の例に見る如く「日の丸」と「君が代」が嫌いなのだ。しかも、それを表立って言わず隠している。

 以前は、放送の初め又は終了時毎日、日の丸と君が代を放送していた。それが何時の間にかなくなった。
 そして、平成14年5月26日「第69回日本ダービー」中継放送時には、開会式で国歌「君が代」の独唱が流れる間中、パドックで足慣らしをする出場馬の尻を写し続けるまでになった。それでも関係者が処分されたということを聞いたことがない。これでは、NHK職員は”好き勝手気侭”になるのは当たり前である。 ↓
  http://www.showashi.org/nhk_shitsumonjou.htm 

 雑誌”正論”には毎月、中村粲先生のNHKウォッチングが掲載される。NHKの洗脳の手口がよくわかる。是非、お読みください。

 いずれにしても、日の丸・君が代を忌避することによって国民を知らず知らずの内に洗脳している人間がNHKにはウジャウジャ居るのだ。

 NHKは、視聴料をとる日本の放送局というには余りにもヒドイ。
       平成18年3月9日  3月11日修正

 ★3、洗脳の手口 NHKの「太平洋戦争」

 みなさま、「大東亜戦争」というとなんとなく違和感がありませんか?

 大東亜戦争という言葉は、戦後GHQによって”軍国主義”というような悪いイメージをもつ言葉と一緒に用いる以外は使用してはならないとされた。単に先の大戦を言うときには「太平洋戦争」と言わなければならないと押し付けられたのだ。

 そのために、日本人は「大東亜戦争」という言葉に違和感を持つように洗脳されてしまったのだ。そのお手伝いをしているのがNHKだ!

 NHKは昨年(平成17年8月だったと思う)、19;30からの番組”クローズアップ現代”で杉並区の教科書採択問題をとりあげた。このとき採択問題の番組であるにもかかわらず、扶桑社の教科書の「大東亜戦争」という見出しのところをアップで2回もしつこく放映し扶桑社の教科書のイメージダウンを図った。

 極めて偏向した番組だった。

 大東亜戦争という名称は、我国が正式に名付けたものだ。太平洋ばかりでなく大陸やアジアで行った戦争として、それを使うのが当然なのである。

 NHKには、大東亜戦争という言葉を使ってはならないというルールがあるようだ。GHQが今でもNHKには生きていると言うべきかもしれない。 

 国民は知らず知らずのうちにテレビによって言葉に対する「イメージ」さえつくられてしまう。
 嗚呼、恐ろしや!     平成18年4月12日

★4、愛国心

 「愛国心」という言葉ほど、貶められた言葉はない。どこの国の憲法にも愛国心は書かれている。それにも係らず「愛国心」に異議をとなえる日本人が多いのはどうしてだろうか?

 彼等は、戦前という言葉と結びつけて「愛国心」という言葉を考える。即ち、戦前は悪かったというイメージがつくられ、頭にこびり付いているのだ。

  このような考えがどうしてつくられたか。恐らくテレビの影響も多いに違いない。テレビの評論家などに愛国心を主張するような人間は、まずもって出演できない。そんな人間によってテレビ局は支配されているのだ。

 今日も、教育基本法に愛国心を盛り込むか否かで公明党が反対していることをニュースで伝えていた。そのニュアンスは、NHKも愛国心の盛り込みには反対であると言わんばかりの報道である。公明党が愛国心に強烈に反対しているのは何故か!私達は”言葉”の撲滅によって精神を支配されていることを認識すべきである。

 愛国心に反対する人達は、こびり付いた「戦前」と愛国心を結びつけることによって「愛国心」に違和感を持たせることに成功した。これこそ占領下において日本を弱体化しようとしたGHQの方針そのものだ。

 当たり前が当たり前ではない国、これが日本なのである。
     平成18年4月12日

★5、竹島
 NHKは平成18年5月13日現在、まだ「”日韓双方が領有権を主張している”竹島」と変な枕詞をつけて報道している。

 Aという泥棒がBから盗んだものを「俺のものだ」と主張したら、”A,B双方が所有権を主張している○○”と表現したら明らかにおかしいだろう。事実を報道すればそれが中立だと言わんばかりのNHKの報道姿勢は、ズーズーしいヤツに有利な報道であり明らかにおかしい。

 この場合は、ハッキリと「AがBから盗んだ○○」と言うべきなのだ。

 竹島は日本の領土であり韓国が不法に占領しているのだから、上記表現は明らかにおかしい。

 こういうことを平気で報道するのがNHKだ!これで日本国民から視聴料を捕るのはおかしい。NHKには、半島の工作員が入り込んでいるかもしれない!

   平成18年5月13日

★6、首相の靖国神社参拝

 NHKは日中間の首脳会談が途絶えていることなど日中関係を報道するとき、「”小泉首相の靖国神社参拝でギクシャクしている”日中関係」とやる。

 普通の人がこれを聞いたら、「日中関係がギクシャクしている原因は小泉首相の靖国参拝だ」と思うのではないでしょうか?本当にそうなのでしょうか?真の原因は小泉首相の靖国神社参拝を問題にする中共側に問題があるのではないでしょうか?

 NHK報道は、まさに”中共の言い分”を枕詞にしたものである。 もし中共側に問題があるなら、この放送は国民に誤解を与えるための洗脳報道!と言える。

 中共や韓国の如く他国の宗教あるいは習俗にまで口を出す国は世界でも例外的な存在である。国際感覚の欠如した国家ということができよう。

 しかも日本では思想信条の自由が保証されている。公人私人に係らず小泉首相にもそれはある。何人もそれを否定することは許されない。その意味では、中共はまさに宗教弾圧国家であり、中共の主張に同調するNHKは中共の宣伝部のようなものである。

 従って、中共側の主張を枕詞にして「あたかも小泉首相の行為が間違っているかのごとく」国民の洗脳を謀るのは、日本の放送局とは言えない。

 NHKには、中共の工作員が入り込んでいるかもしれない!
   平成18年5月19日

 正義と論理の勝利 ★ 首相の靖国神社参拝に最高裁判決下る ↓
 http://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba/36736738.html
 靖国参拝判決については一審でも二審でも「憲法違反」の言葉があると、本論ではなく傍論で述べたことでもクドクド説明するくせに、今回(6/23)の最高裁判決ではサラリと流し、原告の「不当な判決」という非難の声をことさら取り上げる始末だ。呆れた放送局だ!
  平成18年6月25日

  ★北朝鮮ミサイル問題と小泉首相の靖国参拝を結びつけたNHK
 平成18年7月5日北朝鮮がミサイル7発を打ち上げた。その問題に関して日本が提案した北朝鮮制裁決議案が修正されて国連の安全保障理事会で決議された。7月17日21:00〜のNHK報道では、決議案修正をせざるを得なかったことと小泉首相の靖国神社参拝を結びつけるような発言をした。
 「決議案を修正せざるを得なかったのは、首相の靖国参拝で首脳会談が開かれていないからだ!」と
 これでは、なんでも靖国神社参拝と関連があるということになるではないか!
 一体、NHKは何を考えているのか!まるで中国の放送局だ。
  平成18年7月17日


★7、ウソ(GHQ洗脳放送)の上塗り
 NHKが恐ろしいのは、ウソの上塗りまでして国民を騙すことだ。別項にも書いたがその例を挙げて置く。
 
 NHK衛星第2(平成17年12月30日13時〜14時半)は、「特集あの日、昭和20年の記憶」を再放送した。現在生存している方々に当時の記憶を語らせる番組である。その中で、当時の『ラジオ番組“真相はかうだ”によって戦前の真実を知った』という人物を登場させ語らせた。その人は語った。「満州事変や日中戦争の真実、戦前の言論弾圧の真実をその番組で始めて知った」と

 占領下の報道は完全にGHQの言論統制下にあり、NHKラジオの「真相はかうだ」こそ東京裁判の事前準備として始めたGHQのWGP(戦争罪悪視プロパガンダ戦略、大東亜戦争前の日本に大東亜戦争の総ての責任があると日本国民に思わせるプロパガンダ戦略のこと)の始まりであった。この情報管理された状況下で行われた東京裁判によって、多くの日本国民は洗脳され「戦争はすべて日本が悪かった」と思い込まされたのだ。

 そのことを全く伏せたまま、現在でも「このラジオ番組の内容が真実であるかの如く」垂れ流している。

 戦後60年も経ってからNHKテレビはウソ(GHQ洗脳放送)の上塗りをしたのである。
このようなウソを電波で流すのは”犯罪”といっても過言ではない!

   平成17年12月30日 記 (平成18年5月23日修正転載)
 
 ★8、新ガイドライン
 新ガイドラインが「自主自律」を殊更に強調しているのは、NHKが今後一層、自由奔放に偏向報道を推進していくための伏線とみるべきであらう。
 これは、雑誌「正論」7月号の中村粲の”NHKウォッチング”p210からの引用である。NHKは管理職が余程しっかりしないと、職員の自由気侭な報道となり例のNHK〜朝日バトルの原因となった「国際戦犯法廷」のような番組が放映されることとなり、今後ますます深みにはまっていく可能性がある。NHK崩壊の始まりか!
 平成18年6月12日

 ★9描かれた戦前の官憲の場面は真実か?

 テレビドラマで戦前を描く時、官憲が戦争反対を言う人間を捕まえる場面がよく出てくる。その描き方は、戦争反対を言う人間は何の罪も無く善良な人間で、官憲はそれを捕らえる悪であり、言論弾圧していたというものである。

 いわゆる「治安維持法」は、悪法の中の悪法といった描き方なのである。

 このドラマを見た人間は、戦前の官憲は言論弾圧の象徴のように受取るが、果たして実際はどうだったのだろうか?

 皆さんは、治安維持法で取締っていた官憲が逮捕時1人も殺していないにもかかわらず、逮捕しようとして踏み込んだ官憲の側に死亡犠牲者が数十人出たといったら信じますか。

 即ち、現実の世界は、逮捕される側が飛び道具即ちピストルを持っていたのだ。そのピストルはどこから入手したか?資金は何処から出ていたか?現実の世界はドラマとは程遠いものであった。

 我々は、作り話の映像を事実であったかのごとく見せられている。子供の時から長い間このような映像を見せられ続けてきたので或いはNHK職員もこのことに気づいていないのかも知れない。
 放送に携わるものは学校で教えられたことや、テレビで見せられたことを鵜呑みにするのではなく、もっと勉強せよ! 戦後のGHQによってつくられた犯罪放送の追認はいい加減にやめろ!
   平成18年6月22日

10、何故報道しない!”毒ガス兵器”の引渡し書類

 何を報道し・何を報道しないかは放送局側が決定権をにぎっている。それは社員の総合的な意志として現れるのだろう。NHKには、報道を積極的に行う領域と報道を避ける領域がある。

 報道をさけていた例をあげれば、「北朝鮮による拉致問題」は長い間放置されていた。国会答弁で北朝鮮による拉致を指摘しても、ほとんど報道しなかった。米軍基地反対運動などは数十人の集会でも報道していたのに、千人を越える集会でもある時点まで報道しなかったのである。

 最近、元宮内庁長官の真偽不明のメモの記事が大々的に報じられた。こんな怪しいメモでも大々的に報じられているのに、「毒ガス兵器」に関する引渡し書類に関しては、全く報道しない。(8月19日の週間子供ニュースでも、このメモが昭和天皇の考えを述べているかのごとく報道していた。こんなメモが公式見解になるなら、これまでの見解など全て覆されてしまうだろう。これは明らかな天皇の政治利用であり、子供をその道具に使っているようなものである。NHKはあまりにも無責任だ!)


 毒ガス兵器については、今後1兆円にものぼる金額を我々の税金から支払わされる可能性がある。こんないわれなき金が、中国に奪われようとしている。

 その状況は、既に雑誌などに取り上げられている。国民の報道機関ならば当然取り上げるべき問題である。

 それをNHKは全く無視している。驚くべき報道姿勢である。
 NHKは、日本国民の放送局ではない。故に視聴料を取る資格はない。

 ( 以上は、チャンネル桜を見て書いた感想文である。) 
 平成18年8月2日、8月19日週間こどもニュースの件追加

11、まだやっている中共オベッカ靖国報道

☆☆☆☆・何度も繰り返された話・☆☆☆☆
      
 9月1日安部官房長官が自民党総裁選に正式に立候補を表明した。当日の21:00〜のNHK報道番組では、羽田飛行場に到着したばかりの安部官房長官に聞くとの設定で質問した。
「・・・日中間は、小泉首相の靖国参拝で首脳会談が途絶えているが、総裁になったら今後どのようにアジア外交を展開するつもりか・・・・」と。

まず、事実を確認しておこう。
・ 小泉首相が靖国神社に参拝した。
・ それに対して中共が参拝すべきでないとイチャモンをつけている。
・ 小泉首相は総理就任以来6回参拝した。そのたびに中国は批判してきた。
・ 日中間の首脳会談が開かれないのは、靖国神社を小泉首相が参拝するからだと中共は主張している。

 「首脳会談が開かれないのは小泉首相の靖国参拝が原因である」というのは、中共の主張である。選挙が行われている民主主義国家日本の首相の行動よりも、一度も選挙をしたことがない一党独裁・言論弾圧国家中共の主張が正しいという前提で話を進めている。
即ち、NHKの質問の前提は、「中共の主張」なのである。

 他国の宗教的な行動にまで干渉する中共の主張は、明らかに間違っている。
もし、「日中外交について」靖国問題を前提に質問をするとすれば、「中共は、首相の靖国神社参拝に不当な干渉をしているが」というべきである。

 以下、8月21日産経新聞「風を読む」矢島誠司より抜粋

『 ・・・小泉首相が靖国参拝をした日の夜、NHKで行われた討論生番組「日本の、これから」でも、視聴者から寄せられた投票結果は、支持が不支持を圧倒していた。
因みにNHKは、その投票結果を番組では何度か紹介したが、ホームページなどでは何故か残していない。遺憾である。
正式な世論調査でないとはいえ、何万、何十万という視聴者からメールやFAXで寄せられた意見である。・・・・中略・・・・。
ともあれ、首相の8月15日の靖国参拝について、大方の主要マスコミの主張と国民の意識はあまりにもかけ離れていたーという事実が明らかになった。
・ ・・・』
    平成18年9月2日、平成18年9月4日「風を読む」追加

★12、また日の丸君が代カット
 掲示板”朝叩き板”yyさん投稿文(12月19日)より
 アジア大会女子レスリングの決勝戦と表彰式を衛星第一で見たのだが、、
見事に裏切られた 選手が表彰台に上がり金3銀1のメダルが授与され
たが 国旗掲揚君が代演奏は全てカットされていた、、。

末次選手の200M表彰式でも同じことがあった、、
国民が一番見たいシーンをカットするメンタリティーが分からない、、
NHKさんよ 国家的行事の中継等には 在日職員を排除してもらいたい。
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 NHKには、日本人でない職員がいるのか??!!!!
もし、そうなら視聴料は払う必要なし!!!
  平成18年12月9日

★13、「視点・論点」にアグネス・チャン登場
 数日前 「視点・論点」にアグネス・チャンが登場、その話の中で、「大切なものが五つある」とボードを掲げた。そのうちに、「ジェンダー」と「人権、平和」が入っていた。なんか変じゃあないか?どちらも、基本的人権の破壊を目的として活動している人たちのスローガンではないか! 平成19年2月6日

14、生む機械発言
 先日、柳澤厚生大臣が「女性は生む機械といってはなんだが、・・・・・」と遠慮がちに発言したことを大げさにとりあげ、マスコミが騒いでいる。
そこで、小話を一つ。
・・・・・
・ 人間機関車:ザトペック(東京オリンピック:マラソン・1万メートル、5千メートル3種目優勝)
・ 精密機械:コマネチ(モントリオールオリンピック、女子体操優勝)
・ 生む機械:女性
・ 生む機械にもなれないやつ:男(悲しき存在)
 なんだ!生む機械といわれて騒いでいる連中は、生めることを誇示しているだけではないか!思いやりの欠如した人間性のかけらもないやつらだ。
・・・・・
                        平成19年2月6日

15、拉致問題について
 国際人権規約第10条1項は、「できる限り広範な保護及び援助があたえられるべき」は「家族」であるとしている。北朝鮮による拉致は、家族を引き裂き会えなくしてしまったという「侵してはならない基本的人権の侵害問題」である。
 このような人権感覚が欠如し、もっぱら思想及び良心の自由とか表現の自由などの個別的権利ばかりを主張する人達が居るのは嘆かわしいばかりである。ましてや各地にある人権センターなどが拉致問題に全く関心を示さないのは、異常である。
 また、公共放送を標榜しているNHKが拉致問題に極めて不熱心であったのには、驚かざるを得ない。(本稿は「基本的人権とは何か」http://no9jo.at.webry.info/200606/article_1.htmlより引用した。)
 平成19年4月17日

★16.テレビのカメラ目線
人が話をしているところを、テレビカメラで撮影する時、見下ろすように写すのと見上げるように写すのでは、映像を見る人の印象が全く違うそうである。見上げるように写すと印象がよくなり、見下ろすように映すと印象がわるくなるという。

NHK総合テレビ平成19年7月22日21:00〜22:30放送「党首は訴える」の党首を写すカメラ目線は、次の如くであった。
自民党を見下ろす
民主党を水平に見る
公明党をやや見下ろす
共産党を見上げる
社民党を見上げる
国民新党をやや見上げる
新党日本をやや見上げる。

聞いてはいたが、これほど露骨とは驚いた。NHKは報道の自由や公正な報道を主張しているが、その実態は、北朝鮮や中共に近い政党を支援しているのだ。NHKには、工作員が入り込んでいるに違いない。このような工作員を追い出すこともできないNHKに視聴料など支払う必要はない。
 平成19年7月22日


★ガソリン税は 据え置きか・引き下げか?
ガソリンを毎日消費している皆さんにはチョッと辛い話で失礼します。
平成20年1月15日の21時からのNHK”ニュース21”で、民主党の「ガソリン値下げ隊」の紹介をした。「それに対して福田首相は」とのキャスターによるナレーションのあとに、福田首相の映像とともにガソリン税据え置きの“理由説明”を写すのかと思ったら、「政府は据え置き方針であること」だけを報道し、途中の「据え置き理由」の説明場面をすっ飛ばしてしまった。

今国会終了時の同日の記者会見のときの福田首相の説明は「ガソリン税据え置きに対する考え方」をかなり分かりやすく説明していた。それを故意にすっ飛ばしたのである。汚いぞ!でNHK!

記者会見で首相は、「ヨーロッパにおけるガソリン価格との比較」や「他に財源を求めるか、それとも支出を減らすなら何処の道路財源を減らすかとか、地球環境などにも触れていた。

■ガソリン値上げ(ガソリン税据え置き)
 ⇒○ 石油消費抑制、○省石油技術開発促進
■ガソリン値下げ(ガソリン税引き下げ)
 ⇒△ ガソリン値下げ隊(=国民のゴキゲン取り隊)、×石油消費放置、
  × 1、他の財源探し、または道路予算削減、
  × 2、石油資源枯渇促進
  × 3、地球温暖化・環境悪化促進
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
いまは、将来の子供たちに残しておくべき貴重な石油資源のために、如何に石油代替エネルギーの開発を促進するかが重要ではないでしょうか?そのためには、全ての価格をガソリン価格は今後とも下がらないという体系に移行すべきと思う。
値下げ論議は、国民のゴキゲン取りとしか考えられない。

一方、当日(15日)の夜放送の「視点・論点」の時間で解説者は、「今後の国会では政策論議を深めるべきだ」との趣旨の解説をしていた。一方の政策の説明をすっ飛ばしておいて、政策論議を深めるべきだとは呆れた論点だ!NHKは、”ニュース21”の上記ニュース担当者を排除すべきである。

※皆さん!身近に居る”化学を学んだ方”に聞いて頂きたい。
「石油資源を燃料として消費してしまうのは最も無駄な利用方法である」と言われると思う。石油資源は将来に残しておくべき貴重な資源であることに思いを致すべきである。
              以上平成20年1月16日 ※17日追加

 




 


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「A級戦犯合祀問題の根幹」について」は次に移しました。 ↓
http://no9jo.at.webry.info/200509/article_3.html

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